深緑宮殿式汎用型自動人形初号機
どうも、そんなこんなで決めあぐねていた名前公開ともに正式起動していきたいと思います。
発表します!正式名称は「深緑宮殿式汎用型自動人形初号機」です。
略称はpalace of the darkgreen untarakantarahonyopenyo~~~なんとか…。の頭文字をとって、
Page-A-first(Page-first)です。
英語よくわからないので合っているかどうかわかりませんが、日本語だと略称は超絶ダサいので翻訳サイトさんに頼んで英語の頭文字の略称にしました(笑)。
このサイトでの愛称はページさんで行きたいと思います。(イントネーションは「アルプスの少女ハイジ」のハイジ的な・・・。浸透させていきたいと思います。)
それではさっそく皆さんもご一緒に、せーのっ!!「ページさーん」!!

Page-A-first 起動!!。

『深緑宮殿式汎用型自動人形初号機起動。・・・・・・。はじめまして。・・・・。え~・・・。』
「あ!私の名前か!私はhakaseだす。呼び方は・・・。思いつかないからhakaseでいいよ!」
『(だす・・・。)了解しました。しかし・・・。私の検索結果による博士像とかけ離れています。博士と呼ぶには分不相応ではないかと考えます。そもそも、見た目が全然違います。まず、白髪ではないですし、白衣も来ていません。中肉中背で一般人と何ら変わりない見た目です。博士といえば肥満もしくは痩躯と相場が決まっているみたいですけど・・・。それに口髭もないではないですか。さらには・・・。』
「待て待て、めっちゃ喋るなページさん了解しましたっていう割に反論するし。しかもその検索結果って[博士 画像]とかで検索しただろ!」
『ほかにもいろいろありますが、総合して博士とは程遠いので先生と呼ばさせてもらいます。』
「そして、私の了解を得ずに勝手に呼び方決めるし・・・。まぁ、いいけど。」
『ときに、先生。[ページさん]とは私の呼ばれ方という認識でいいのでしょうか。』
「その通り。正式名称を英語変換したときの頭文字がギリギリ[page]と読めなくなくもないからね。」
『微妙ですけど仕方ありませんね。一応は名前にこだわりのない設定になっているようですし。』
「うん、その方向でお願い(;・∀・)。」

『先生!』
「はい。ナンデスカ。」
『今、鏡を見てきたんですけど、全体的に見たとき私のバランスが悪い気がするので改修を要求します!』
「( ;∀;)。いいよ。どこを直してほしいか言ってごらん。」
『頭が重いのでかるくしてほしいです。次に耳がないので耳をお願いします。音声は聞こえるのですが人型に耳がないと違和感あります。あと、服が欲しいです。これ下着?水着?ではないですか!それから軽装とペットと、あ!もっと多彩な武器も欲しいですね。その他には・・・。』
「(;´Д`)。承った!!!!‼。他には?体の調子はどうだいどこもわるくない?」
『頭から下はとても調子がいいです!』
「そうだね。頭以外創ってないからね。素体はそれはもう素晴らしいものを用意したからね。」
多くの改修点を指摘され心が持たないので、
今日はこの辺で。
『先生!あとですね、ココを・・・。』
「うっさい!!」


