2021年まとめ
どうも。
今日は今年作ってきたものを振り返っていきたいと思います。
まず、メガミデバイス関連だと、
M.S.G TOPS SET 1stです。Tops set出たことにより布服を嗜む方々のはばが広がったかと思います。シリーズ化もして、組み合わせによっては装備も何もつけていない状態が可能になりました。でもやっぱり、素体出してほしいっていうのが本音です。
chitoceriumは「VI-carbonia lonsdaleite」、「XXII-tanio」、「XCIX-albere/C-efer」。1年に3体発売されていたのかと少し驚いています。時間が空くと長い間発売されていない錯覚に陥るのは私だけではないはず。
chitoceriumは 未だに若干加工が必要なところがありますが、プロポーション綺麗なのでシリーズ通して集めていきたいと思います。
ヘキサギアは「アーリーガバナーVol.1 密林戦仕様」、「オルタナティブ クロスレイダー:フォレストカラーVer.」の2種。1/24サイズは人生初でした。作業スペース狭い人にとっては遊びやすいサイズ。コレクションして並べておくのにもちょうどいいサイズ感でした。
これまた人生初。ARMORED PUPPET「COREBODY SET B1-01」、「COREBODY SET B1-02」海外プラモで1/24サイズです。素体のキットですが、ベースも付いてとても満足できるキットでした。最近、敵キャラも追加されていたので気になる方は検索してみてください。
プラアクト・オプション・シリーズより「01:小太刀二刀」、「02:和弓」、「03:双刃」、「06:フレームユニット」、「08:ギミックナイフ」。今年一番多く作ったシリーズとなりました。まぁ、武器メインだったので他と比べるとそんなにカロリーは高くなかったですが。フレームユニットは良く動いてかつ、大体の部分がポリキャップ素材なのでポロリも少なく、遊びやすかったです。色塗りには難儀しそうですが、そもそもが外装を装着するタイプのプラモなので色が気になる人は素体ではなく、外装付き購入してください(笑)。
こんな感じで、今年作ったものは少なかったので、来年はもっと量を増やしていきたいなと思います。夏の何も作れなかった期間が痛かった。夏は資格の勉強していたのですが、受からなかったし、その影響でやる気でなくてねー。やる気でなかったんですよねー。やる気出なかったんですよ。
それでも、3Dプリンター導入できたのはデカかったです。これからは、3Dのデザインちょっと勉強して、プリンター使った作品も紹介していきたいと思います。
あ、その前に3Dプリンターレビューを終わらせなければ。
次回は3Dプリンターレビューかもしくは2021年の反省と2022年の目標を記事にしようかと考えています。
それでは今日はこの辺で。よいお年を。


